2008年08月31日

旧堺港周辺

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最近天候が気になり中々釣行に踏み切れないでいる。
雨が極端に嫌いなのである。つい、雨の中での自身のみすぼらしい黒ずんだずぶ濡れ雑巾のようなズタボロ釣り姿を想像してしまって二の足を踏んずけてしまう事がしばしばなのだ。曇り空イコールメンタル部分での暗雲たれこみなのだ。しかし、雨の中での魚の入れ食いは幾度か経験もしている。シーバスしかり、餌釣りのハネやサビキのアジなどは天候が悪い時ほど釣れた時が多いのだ。魚の捕食による行動形態や潮のマッチングなどが重なっての偶然だろうが、釣りに限らず何をするにもオノレの先の行動パターンを想像してしまう自己防衛本能の悪循環が慣習になってきているのだろう。釣友が私の周りから日増しにスローモーションのようにフェイドアウトしていったのもこれが原因のひとつになっていったふしがある、「軟弱なやっちゃの」の捨て台詞残して。以前ならば悪天候でも出かけていれば「ひょっとして大爆釣、いや、核爆釣するのではなかろうか」と言うポジティブ思考も無かったわけでもないが年齢を重ねるにつれ「無理は体に青酸カリ並の猛毒以外の何も無い」と言う安全信仰が体内の新陳代謝をほどよくているのだ。くわばらくわばら。

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秋が近ずくにつれ根魚釣りが恋しくなる。元々根魚に関わらずサヨリやアジやハゼなどの小物釣りが大好きなのだが最近ケツネに憑りつかれたようにシーバスやチヌ狙いに奔走していた為、とんとご無沙汰気味である。私がテトラでの釣りが好きなのはこれでもかと言う窮屈な居住空間に棲息している煮付けに美味しいメバルやガシラがまんじりともしないでテトラ奥(底)にへばり付いているからに他ならない。「ひょっとして目んタマひっくり返るようなアコウのオオモンも・・・・」さすがに舌や内臓がほどよくしびれまくる古いネタしか使った事の無い、つぶれかけのすし屋に高値で売れるアコウは無理でもガシラなら釣れるだろうと堺泉北のテトラを目指していたのだが天候が怪しくなってきた。
港内。
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雨に濡れたテトラに足をすべらしドタマを打ちながら狭く奥深いテトラの底に吸い込まれ地獄に召した己が姿を想像し、翌日の三面記事の片隅の餌食になった自分を想像した。「最初うんこの付いたぼろ雑巾がテトラにへばりついているのかと気にもとめなかった」と言う第一発見者の証言とともに「悪天候にも関わらず釣りに嵩じていたみじめで無謀な糖尿に患されたビンボ釣り師の死」の小さい見出しがシワのとぼしい蚊ほどの私の脳みそを横ぎった。「やめ」と何のためらいも無く途中目についた旧堺港へ急きょ矛先を向けた。
くわばらくわばら。


旧堺港(大浜北公園・北波止緑地)
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旧堺港は遥か昔シ−バスを狙いに来た事があるのだが、いかんせん、かなり昔だったせいもあり当時の記憶がほとんど蘇って来ない。当時からの私のゲレンデである南港とここより北にある大浜埠頭にランガンのついでに来たと思うのだが・・・・しかも、釣れたかどうかの記憶もすっかり飛んでいるから始末が悪い。(多分釣れなかったのだろう)今回訪れ周囲を見渡し、「こんなんやったっけ」とまるで初めて来た感覚におちいってしまった(初めて来たに等しいが)当然ナイトゲームだから周囲の景色なんぞ暗闇の為脳裏にインプットされているわけでもない。ようするに当時から実績あるポイントにも関わらず自身が釣れなかったから印象に残ってはいないだけなのだろう。モニュメントであろうか、この小さい北波止緑地の象徴であろう形態の不明な(観音様?)像は数年前から南方面の釣行帰りの車の中からしょっちゅう目には飛び込んでいたのだが当時はなかった。最近、各釣り場で合ったルアーマンにここでのルアーでのチヌ(キビレ)の実績をよく聞かされるようになった。そのせいもあって気にはなっていたのは確かである。
始末に終えない事がもう一つ、撮影に集中しすぎて竿を出すのを忘れてしまった。従ってどこがどうなっているのか(例えば底の状態)さっぱりつかめてはいない。常に濁りの入ったマッディな水はいかにもと言った感じで、実際訪れたこの日、一人の落としこみ師が前打ちしているのが確認できた。車の駐車場はあるにはあるがキャパが限られている為多くは駐車できないし、民家もあるので迷惑にならないように静かに釣りたいものだ。留意留意。


小スペースの駐車場。
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落とし込み師、前打ちしてしていた。
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観音(女神?)像下の角付近。
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潮の動きが乏しいハシケあたりは極端に水質が悪い。
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史跡?
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大浜北公園北波止緑地の対岸、(大浜公園体育館の裏と言うべきか。)
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ついでだから対岸も見てみようと目論んだが東西南北と車で行ったり来たりしてもこの近くには公園の体育館の有料駐車場(少し離れているし、満車だった)以外駐車スペースなど全く無かった。仕方なく少し広くなった臨海入り口近くの道路際に車を停めてせかせか何とか撮影にこぎ付けたが前から見たかった旧堺燈台のモダンな姿を拝められた事に少し満足感を憶えた。この時点でしかもここで真昼間に竿など出そうとは当然思わないが夜ならハネなどが足場のいいここで釣れるかもと想像すると珍しい事に釣り師らしく何だかわくわくした。

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足場はいいが車の駐車場や駐車スぺースがないので自転車利用が望ましい。
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対岸のケーソンはチヌに関して言えば「いかにも」と言う感じ。
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地元の散歩道といった趣。
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旧堺燈台が見える。
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旧堺燈台。
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posted by マッK at 03:44| 大阪 ☔| Comment(13) | TrackBack(0) | ルアーフィッシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも楽しく拝見しております。
主に淀川から武庫川にかけて良く釣行しています。

さて上記アドレスにある大阪市の新条例のことはご存知ですか?
この条例が通ってしまったら大阪市の港湾部への立ち入りが厳しく制限されると思います。
こちらで紹介されている場所も立ち入り禁止区域に指定されそうです。
Posted by みっちゃん at 2008年09月06日 13:15
みっちゃんさんコメント有難うございます。
大阪市の新条例の事は存じております。
SORAS以降まさに私のサイト運命の根幹に関わる事案であります。ご指摘のように釣り公園を除いて現在大阪湾のすべてが当サイトが過去(現在も)紹介したエリアはすべて立ち入り禁止と言っても過言ではありません。立ち入り禁止にも拘らず釣り人がソコにいるいると言う現実も無視できないと言う状況とあいまって私自身以前からこういうサイトを運営している立場上自身の立場を明確にしなければいけないのですが、いかんせん、明確にしなければいけないと言うはっきりとした意見の座標が曖昧でどうにかなるだろうと時間に身を委ねるままずるずる現在に至っております。この事においてはまさに確信犯と私自身認識しておりますし、表現力においてささえきれない大事は元より十分ささえきれる小事に対してもそろそろ脆弱な体力と精神力の限界にきているのでは?と近頃思っています。元々行政に逆らおうなどと言った大仰で不可能に近い偽(えせ)アンチテーゼは希薄な理論武装とあいまって私自身持ち合わせておりませんし、それによってここに訪問してくださる皆さんを巻き込んで事(傷口)を広げようなどとなどとも毛頭思ってはおりません。しばらく事の推移を見守って身を引く(自身によるサイト消滅)準備もしておかなくてはと思っておりますゆえしばらくのご辛抱を。
Posted by マッK at 2008年09月06日 16:13
早速のお返事ありがとうございます。
今回の条例制定の大元になっているのは某波止で転落死した方のご両親が市と渡船店を相手取って訴訟を起こされたためだと聞いております。
私が行く場所で該当するのは、常吉と北港ヨットハーバーくらいなので、さほど影響はないと思いますが、これがずっと西の方まで影響するとなれば問題だなと思っています。
現在は黙認されている釣りですが、条例制定後は摘発等もあるかも?と噂されているそうです。
Posted by みっちゃん at 2008年09月06日 20:22
そうですか事故が発端になったわけですか。
しかし、事故をおこされ亡くなられた身内の方の心情も理解できますが、渡船エリアの縮小の懸念もありますね、北港エリアの渡船店は数件しかないと思いますが過去よく利用した渡船店は燃料費高騰のアオリを受け経営が逼迫していると聞いております。そのため副業的な警戒船も出せずじまいだと・・・。また、みっちゃんさんのおっしゃる通りご指摘の事故波及は摘発等名目上立ち入り禁止の各地波止にさらなる厳しい追い討ちをかける心配もありますね。そうなってくるとこうなってしまうのかと言う最悪な不安視の状況も現実をおびてきます。ともあれゴミ問題含め、波止をゲレンデに置く釣り人にとっての未来は従来通り永劫ではないという側面が浮き彫りされて来るということです。正直を申しますと渡船利用ではない各釣り場での取材も頭打ちになってきたおり、南港や北港、それに尼崎以西の渡船エリアへの散策釣行も視野に入れていた所なんですが・・・遠方取材に重点を置けばアクセス的に有利ですが費用の捻出に苦労させられるし、とにかく住み難い世の中になってきた事は事実であります。
Posted by マッK at 2008年09月06日 21:51
おはようございます。
そうですね。私は渡船をあまり利用しないので詳しくはわからないのですが、夢洲、舞洲の外周全てが立ち入り、
釣り、渡船禁止となるそうです。渡船店のHPを見る限り、まだあまり知られてなさそうですが。
Posted by みっちゃん at 2008年09月07日 08:22
この件で釣り歴20年の友達に意見を聞いたのですが冷ややかな返事が返って来て悲しくなりました。
今はルアーをしていますが以前は餌釣りから始めたので港湾部の堤防の立ち禁は心が痛みます。
意地汚い様ですが自分自身は行動を立ち上げたくないのですが誰かが署名活動なりデモなりをするのでしたら参加したいと思っています。
ただ亡くなられた方の遺族には申し訳無いですが東京シーバスネットのSTYLEで書かれていた様に水辺に立つ事は即ち命を失う可能性が
あるのだから救命胴衣をつけるのは当たり前で、もし万が一命を失うような事があっても自己責任であるとゆう言葉に感銘を受けて以来、夫婦で自動膨張のライジャケを着用しています。
何とかならないんかなぁ…
Posted by jyukei at 2008年09月11日 23:19
jiyukeiさん久しぶりです。
コメント有難う御座います。
まだ暫定的な条令とは言えほぼ決定といって差し仕えないでしょう。
まことに残念です。これを気に大阪湾における波止の釣りスタイルに変化が表れる可能性もあるでしょうね。例えば今まで任意的な安全対策が通例であった有料の釣り公園などでも強制的な救命具の義務付けが日常化するかもしれません。良い方向と言えば良いのですが極端な話、条令に準じてライフジャケット着けてもルアーマンがファミリーで混雑する釣り公園でルアーを投げて(もちろん釣り公園での投げ釣り行為はほとんど禁止ですが)いる姿は周囲の調和を考えると危険極まりなく決して褒められたことではないんじゃないかと思います(まっ生粋のルアーマンは釣り公園など行かないでしょうけど)シーバスなどのナイトゲームはご存知のようにベイエリアから発展してきましたので今回の条令は決定的なダメージになるでしょう。大阪湾からルアーマンが消えるのも時間の問題でしょうね。罰則無視してまでルアーなど投げるのは他の真面目なルアーマンにも迷惑がかかります。もちろん餌釣りしかりです。問題は渡船店だけでなく釣り場に近い餌店も死活であります、いったいどうなるのでしょう。

>もし万が一命を失うような事があっても自己責任である

確かにそうですが所詮一個人的な意見である側面も否定できません。釣り人側の主張か遺族側の主張か司法がどのような判断をするかも見極めたほうがいいでしょう。防波堤というのは釣りをする為に構築されたものではないので果たしてどこまで釣り人(業者)の意見を司法は理解して判断するのか。私はこの件に関して流動的ではありますが悲観的な見方をしております。釣りをする側と釣りをしない側の意見の一致は決して容易ではありません。署名は個人では限界がありますので釣り協議団体と渡船組合などと歩調を合わせるほうが懸命かと思われます。
Posted by マッK at 2008年09月12日 00:39
お返事ありがとうございます。
少し過激な発言をしてすいませんでした。
私も悲観的かつ流動的に事態を見ていきたいと思います。
もしこの事案が通って施行されたら大阪フィッシグショーは意味が無くなりますね。
Posted by jyukei at 2008年09月12日 20:47
jyukeiさんご安心を、私は過激な発言などとは全然思いませんよ。
今回の事で皆さんが心に思っていてはばからず公言できない事情は死者が出たと言う事ではないでしょうか。遺族感情を無視して言うわけではありませんが、私はそこに以前からあるテロ対策名目のSORAS条約との違いがあると思います。同系列で語るのは筋が違うような気がしますが家庭を持ち、唯一の大黒柱でもある釣り人が今回亡くなられた方に自身を投影した方も多くいるとしたらどうでしょうか。そこに「理由はどうあれ条令禁止反対」と胸を張って言い切れないジレンマみたいなものを抱えている人も多いと思います。

<もしこの事案が通って施行されたら大阪フィッシグショーは意味が無くなりますね。

すみません、私は大阪フィッシグショーには全く興味がありませんのでコメントは控えさせて頂きます(^^)
Posted by マッK at 2008年09月12日 21:39
そうですね。
フィッシングショーはマッKさんの言い回しを真似したつもりでしたが、まだまだ修行が足りないようで誤解を招いてすいませんでした。
(何時も本題に入る前の文章が面白くて楽しみにしています。特に日本橋の吉野家のゴハン粒を飛ばす男の話は最高でした)
明日は嫁にせがまれて泣く泣くボウズ覚悟で平磯海釣り公園に行ってきます。
近々、淀川にも行く予定なのでまた良い釣果があったら報告します。

Posted by jyukei at 2008年09月13日 15:18
平磯へ行かれるのですか。3連休で大変な混雑が予想されますが、ご報告楽しみにしております。
Posted by マッK at 2008年09月13日 21:07
はじめましてBHNと申します。
最近このサイトへ毎日訪問させていただいております。と言うのも何十年かぶりに訪れた大阪湾でシーバスやチヌがルアーで釣れると言うのを知り行ってみたもののここ4回ほどの釣行は丸っきりのボウズ。魚のバイトさえありません。当方釣り歴は結構長く色んなジャンルの釣りを経験してきましたがここへ来て釣れないと言う事が余計に私の闘志に火を付ける事となってしまいました。
やはり釣りはポイント情報が要です。
このサイトは今の私のような初心者にとっては正にバイブルでありネット本来のあり方として他のサイトとは比べ物にならない程すばらしい内容だと思います。まずは本当に感謝しております。しかし・・・・折角の楽しみができたと思いきや大阪湾が釣り禁止ですか。非常に残念ですね。亡くなられた遺族の方のお気持ちはご察しいたしますが大阪湾で釣りをする方々にとっては荒んだ社会の一時の安らぎを与える場所であるのもまちがいありません。市もそんな一面も考慮した上で反省と改善を主旨に夢や希望を持てるプランを構築していただきたいものですね。
それとマッKさんこの先はどうなるか分りませんがこのサイトはその夢や希望が十分に伝わるものです。これからもマイペースでぼちぼちやってください。
Posted by BHN at 2008年09月14日 04:24
BHNさん初めまして。
毎日のサイトのご訪問ありがとう御座います。そして、お尻がかゆくなるほどのお褒めのお言葉含めほんとうに痛み入ります。バイブルなんてとんでもございません、当サイト以上の為になるサイトはネットを探せば幾らでも検索できるものを・・・。
しかし、このサイトの特徴は大手メーカーのスポンサーの関係上紹介を自粛している各釣りメディアにはないマイナーな釣り場の紹介を釣り場名を伏せずに掲載している事です。残念ながら釣り関係の個人運営のブログやサイトの多くはマイポイントの荒れを恐れて地名を伏せているため訪問者に「釣れた魚の自慢をしたいだけ?」と思わざるを得ないほど大手メディアより厳しい自主規制なるものしいているサイトがほとんどです。これではネットの持つサーチ特性の逆行と指摘されても仕方ありませんが他方、釣り場を荒らされたくないというローカリズムも心情的に理解できます。(否定はしません)当サイトの存在を疎んじている釣り人も多くいるでしょうが(幸い不思議とそういった関係の迷惑コメントのたぐいは一切ありませんが)釣り場の所在地やマイポイントの開拓の一助となっているのでは?と最近では開き直っております。ウエブ上にぶらさげる以上雑誌などと同じ姿勢でサイト運営しても意味がありませんよね。BHNさんのような環境を持つ人に閲覧利用して下さるのは私自身ほんとうにうれしく思っております。
「何十年かぶりに訪れた」とありましたがやはり、お仕事での関係ことでしょうか?
せっかく大阪で釣りが出来ると思ったら条令発動とは本当にやりきれませんね、他のコメントで何度でも言っているようにまだ暫定段階ですが条令発動後の釣行活動の変更も視野に入れておいた方が無難かと思われます。大阪市内以外の釣り可能な港湾施設もまだありますのでお車をお持ちなら神戸や泉南など色んな所をお探しになったほうが懸命かと思われます。
それと、ルアーでのチヌ釣りは現在メジャー化してシーバス以外の対象魚として大変注目脚光されております。釣り場によってはは潮の関係などまったくなく釣れ読ける恐ろしくもうれしい対象でもあります。初めての釣りならば下記URLの釣りブログをお勧めいたします。個人の大阪湾での釣行日記ですが過去の餌釣りでの記録から運営者の初めて経験するルアーに変わる変換時期及び信じられないルアーでのキビレの大釣りなど潮時などのデーター共に訪問者にとって大変重宝する今ではめずらしいブログであります。ぜひ過去の記事から読む事をお勧めします。私のサイト以上にバイブル化するでしょうね。長くなりましたが取材がありますのでこれで失礼いたします。

NONの釣り日記
http://blog.goo.ne.jp/kenzi2212
Posted by マッK at 2008年09月14日 10:54
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