2009年04月04日

大阪ベイエリア根魚ランガン 2・0(高石テトラ〜なぎさ公園)【動画あり】

高石・堺泉北テトラ


※2010年現在、テトラにアクセスできる駐車スペースにおいて深夜の暴走行為を防ぐ為ゲートが設置され、立ち入りができなくなっております。

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「ぱたぱた」せっかちとイラチを絵に描いた醜い中年はひたすら目的の南角のテトラに向けてせわしなくあんよを向けていた「ぱたぱた」というのは短い足を巧みに交互駆使して発せられる私の足音に他ならない(普通に歩いているだけだが)が無駄に歳食っているせいか先週からカカトが水分不足でごわごわに硬くなりひび割れが出来ているのだ「ぱたぱた」ああ、あんよが痛い。明るい陽光も本来普通の人間なら暖かい自然の空気にふれ生気が満ち満ちて活力満々なのだろうが、常夜灯に集まる蛾みたいな生活おくる私にしてみればそんな太陽サンサンもみなぎる生気や活力も殆ど無用のクソ喰らえの邪魔な長物なのだ。ああ、あんよ痛いわ陽が高い、お目々がくらくらして仕方がない。
陽はまぶしいほどであったがテトラに上がると今回も北西風が吹き体感温度は上がらなかった。
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「ぱたぱた」ああ、あんよが痛いわ陽が高い。
前回の石津テトラから一週間、「今回こそ」と言う「釣ってやろ」と言う前向きの気迫は「これが現実よ」と言う果てしない気力の希薄に変化しつつあったがしかし、わずかながら可能性はある、それは今日もテトラだから、しかし、今日もテトラだからと言う思いは前回も同じだった、しかもボーズだった。「ぱたぱた」ああ、あんよが痛いわ陽が高い。従って今回もボーズの可能性なきにしもアルトカラズ。
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ここの釣り場のいい所は広いと言う事であり、悪い所は広すぎると言う事でもある、広いと言うのはいつ来ても安モンのプロの娼婦の如くぶかぶかスカスカという事だ、ぶかぶかスカスカと言うのは空いていると言う事だがポイントの絞込みに苦労すると言う側面も見え隠れする。どうしてテトラがいいのか、「ぱたぱた」ああ、あんよが痛いわ陽が高い、それは穴ぽこだらけだからだ。「ぱたぱた」しかし、穴ぽこならなんだっていいと言う事はない。大阪市内の地方の波止のテトラの魚の好む穴ぽこを見つけるのは至難の技と言っても過言ではない。「ぱたぱた」ああ、あんよが痛いわ陽が高い、魚の好む穴ぽこの条件はは奥深く暗い上に満潮でなければいけないのだ、つまり体外の都市近郊の地方の波止は平水時テトラ底は概ね地肌があらわになっているのが現実。夜の満潮時が狙い頃なのだ。

駐車スペース、ここから南角、東の突き当りまで痛いあんよ抱えて歩いた
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「ぱたぱた」ああ、あんよが痛いわ陽が高い、まだ南のテトラに辿り着けない。
渡船区である北港のオモテと呼ばれるテトラの釣り場で昔、アオイソメでガシラはじめ、30cm近いアコウとメバルを入れ食いした事がある。当時(今でも)は穴釣りなどと言うちまちまセコイ釣りなんぞしているヤカラは私しかいなかった、つまり手つかずの聖域だった。私の釣果を聞いて渡船屋もびくつりしていたもんだ。ああ、あの手に伝わるぶるぶると言う小気味よい骨電動が忘れられない。

この遥か先の南角へ行ったのさ。
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「ぱたぱた」ああ、あんよが痛いわ陽が高い。今更ながらではあるが前回から一つの提案を己に課している。私は餌釣りの場合、安価なアオイソメの釣りにこだわっている。「ぱたぱた」エビなどの撒き餌釣りと言うのは性格上合わないのではないかと言う思いなのと安く釣りをして満足こきたいと言うセコイ思いなのだが、アオイソメだとあれやこれやと管理が気になって仕方がない、500円で買った餌のせいで大切な時間潰してまでせこせことくだらない管理なんぞしていられないのである。それではと思いついたのがこのサンドワームでの釣りである。しばらくこれで結果でるまでとことんやってやろうと思いついたのだ。
「ぱたぱた」もうすぐ南のテトラに着くがやはり、あんよが痛いわ陽が高い。
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ワームだと餌の管理などしなくて済むのだが、たまに浮き釣りなどしたい時やはり生餌でなくてはいけない。バークレーの「Gulp!」でなくとも他のメーカーの生エサモドキでもいいのだがやはりリアリティーなアオイソメの造形に近い物が自身安心感があり釣れる予感もするのだ。
前回から根魚専用ロッド持って家の狭い暗所をホームグランドしているゴキブリ見たいにうっとおしくあちこちうろちょろしているが今度磯竿でハネやチヌをこの「Gulp!サンドワーム」で狙ってやろうと企んでいる。

前回と同じくPorgyのパッケージだが中身はイソメカラーサンドワーム。
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今回も持ち出した三代目頭首?根魚家の権三氏negiyo-senbokuA7.jpg
ついでだから今回の装備品を紹介。
フローティングベスト。最近軽装の炭酸ガス充填式の自動或いは手動式の膨張ジャケットなどが普及しているが、はっきり言って、ことテトラや磯などの転落先に障害物がある釣り場では役不足と言っても過言ではない。水に浸かって初めて誇張する自動膨張式は船や障害物のない波止専用と考えたほうがいい(しかし、浮力は80Kと大きい物がほとんどなので捨てがたいが)
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シンカーやスイベル、フックなどの小物入れ、100円ショップに売っている代用品だが庫が小さい為指が入りづらい。しかし、外から何が入っているか分かるので重宝する。

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こちらはメイホウの定番「あきおクン」10年以上使っている、主に針やガンダマ、シズ入れに使用、丈夫なのだ。
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針はずし用のペンチ、100円ショップで購入。なぜ100円ショップなのかというと、こういう小物はよく失くすから高価な物は恐ろしくて買えないのだ、ステン製と銘うってあったが純度の問題、錆びていごかなくなるまで酷使してやるのだ。
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ライト、夜釣りの必携品で電池切れで一個切れるとパニクルのでもう一個予備でポケットの中に入れてある。
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ワーム類、たくさん持っているが沢山持っていってもどうせ使うのは決まっているので今回これだけ。
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「ぱたぱた・・・ぱた」やっと南端角のテトラに到着。
「ふむ、南端角やね」痛いあんよ酷使したわりにはさしたる感動も沸きあがってこぬわ、救いは西向きのテトラより少しは風が遮られていることか、今日は天気がいいが遮るもののないテトラ上に出ると吹きすさぶ北西風が冷たい。しかし、この南端角テトラは水面近くまで降りると丁度後ろの堤防が壁となり暖かく少しは快適な釣りが出来る。

南角のテトラ
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水面近くまで降りた。
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かじかんだ手に複雑なワームの刺し方は誤って針がお手てを刺して「もずのはえにえ」状態となりかねないのでここでもチョン掛けだ、最初は底の状態を探る為、キャスティング着底後すぐ適度なリーリングもしくわ竿でさびいて引いてきたが予想通り反応がないのですぐ穴釣りに切り替えた。「!」ケツが急にかゆくなりパンピングを一瞬止めた。ケツがかゆくなると書いたが実際にはケツ穴から大腸部分の8cm位奥がかゆくなったのだ。風呂場でケツ丸出しで人差し指と中指の2本突っ込んでぐりぐりひっかきまわしゃぁ気持ちがよくて何とかなるがズボン越しのアウトドアではうんこパンツにこびりつかせながらも至難の業、テトラでハンケツになったはいいがハンケツのままテトラから落っこちた日にゃ「おっさん、テトラでばばこいてる最中に落っこちてやんの」と俗世間に指さされるのもしゃくだからさすがにハンケツにはならないのだ。しかし、かゆい所に指が届かないというのは物凄く歯がゆい、誰か銭払うから鋭利なアイスピックか千枚通しでケツ穴を大腸に達するまでぐしゃぐしゃに血まみれに刺してくれないだろうか。

たまに素バリかまされたがフグだろうか?何かわからない。
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「!」しまったあまりのケツのかゆさに気を取られすぎ竿をほったらかしにしてしまった。ロッドあおって仕掛けの回収にかかるが「!」案の定根がかってしまった。ドラグをきちきちに締めロッドを垂直にして軽くひっぱってラインを切った。「くそ!また一から針を結び直さなければならない、このクソ寒いのに」一気に下がるテンションがケツのかゆさに二乗されしばらくテトラ上でヨダレ垂らしたまま気絶に近い状態に陥った。

この一帯こういうところは探せば幾らでもある。
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こうなってしまったら笑うしかないがテトラ上で滝のように流れるヨダレも拭かずヘラヘラと笑ってばかりいられない。仕切り直しも兼ねて針を結ぶため平らな堤防上に上がろうとした時「!」激痛がカカトから脳髄に電流の如く瞬時に駆け上がった。カカトに生じていたひび割れがテトラに足を踏ん張ったとたん一気に地割れのように広がったのだ、「開けてはならぬパンドラの箱を開けてしまったのねんのねん」と同時にケツのかゆみも追い討ちをかけるように襲ってきた、「いたいのんとかゆいのんのコラボレートや〜」。
ケツの激痛とあんよの激痒に悩まされながら堤上で針を結び直した後オノレを励ます為「うっしゃ〜!仕切り直しや!」と勢いをつけてそのまま堤上に寝込んでしもた。

穴釣りにいい。
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水洗式ではないポッチョンべんじょに巣くうカマドウマがとろとろの私の脳みそを酒の肴につつきはじめた。「ててててて!」あまりのコソクきわまりないチマチマした痛さに目が覚めた。「どこや、ここは?」目が覚めたはいいが相変わらずの強烈な太陽の明るさとあんよの痛さとケツのかゆさで目がクラクラして再び気絶しそうになったが、ここへは気絶しにきたのではない、釣りをしにきたのだと思い出し釣り再開を決意。
痛いあんよひきずってまでさすがにテトラ下へ降りる勇気がなくなったのでここから東にある足場のよい石積み護岸への移動を試みた。
この先が東側の石積み護岸の釣り場
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ここ
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「ぺちぺち」私の足音な〜のだぁ〜。来た時は「ぱたぱた」だったが今は「ぺちぺち」な〜のだぁ〜。なぜ「ぱたぱた」ではなく「ぺちぺち」なのかというと「ぱたぱた」だとつま先からかかとまでの踏みしろを効率よく使い切り足の疲労を分散する効果があるのだが、今の私のあんよではこの「ぱたぱた」と言う歩き方は拷問に等しいウオーキングスタイルになったしまったのだ。今はできるだけカカト部門を使わず、つま先部門を使って歩行活動しておるのだ。そして強烈なケツのかゆさゆえ大腸部門を引き締める為、太ももの付け根部門を互いに密着するオカマスタイルも積極的に採用しているのだ。だから「ぱたぱた」ではなく「ぺちぺち」な〜のだぁ〜。
あっ、ちなみにな〜のだぁ〜の発音部分はバカボンのパパ風。

左側が石積み護岸
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「ぺちぺち」ああ、あんよが痛いわケツがかゆいは陽が高い。
東にある石積み護岸に着いた、ここでの竿出しは初めてだ。早速底を探る為キャストしようとしたら左側に視線を感じた。先行者がいたのだ、気色悪いオカマ歩きの釣り師を怪訝な眼差しで見つめておる。「ん?」と言う顔つきで見られた為私も負けず「ん?」と言う顔で睨み返した、相手「ん?」私「ん?」相手「ん?」私「ん?」相手「ん?」私「ん?」この間約一分、さすがに気分が悪くなった為、数キャスト後、大移動を決意。

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なかなかよさそうな雰囲気の釣り場ではあるが多分、夜か朝方の時合いの時がいいだろう。
今度夜に電気ウキでやってみよう。


忠岡町大津川尻なぎさ公園


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駐車スペース
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「ぺちぺち」ああ、あんよが痛いわケツがかゆいは陽が高い。
入り口の階段をふらふら上り周囲を見渡すと釣り人がぽつぽつ。
根魚などの実績を聞かないこの場所をなぜに選んだかと言うとオノレ自身で根魚の実績を作ろうと目論もうとしたのと足場のよさからだ。ここは河口のためハネやチヌなどの実績が高いが、こと根魚になると沖向きの投げ釣りでのアイナメの実績しか私自身聞いた事がない。

べんじょ。
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「ぺちぺち」ああ、あんよが痛いわケツがかゆいは陽が高い。
北向きの川尻から西にある沖向きの釣り場にサンドワームを引きずりながらゆっくり移動することにした。
壁際ぎりぎりにサンドワームを落とし、底取り確認後リールのベールを空けたまま数メートル歩いたところでベールを閉じててサンドワームをデッドスローリトリーブで歩きながらテクトロ。このパターンを数回繰り返したがやはり反応なし。

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「浮気心は釣り心」そんな諺生まれてこの方聞いたことが無いがあまりにサンドワーム一辺倒のワンパターンの釣りに飽きがきた。気分を変えてチヌにも根魚にもよいバグアンツに変えたがやはりコツリの反応もない。もうすぐ陽が暮れる、その時を待つか・・・。

ひっ!ごきぶり!
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「ぺちぺち」ああ、あんよが痛いわケツがかゆいは陽が高い。
西の沖向き角に到着。
この釣り場は足場が平らなためすこぶるいい、激痛のあんよとだらしなくなったケツ抱えたオカマ歩きの私には最高の好場だが、柵が少し高いため仕掛けを底に落として歩くには少々姿勢が無理になりがちだ。
東隣の釣り人がセイゴかハネを釣り上げた。
時合いだろうか、しかし、陽がまだ高いので根魚の期待は相変わらず低いままだ。

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陽が落ちたがますます高まる激痛のあんよとかゆいケツを野放しにするほど釣りに執着心などもってはいない、遠ざかるセイルボート眺めながら「潮時や」と一言洩らして今日の釣り終了となった。しかし、凝りもしないランガンは日を変え貝塚から泉佐野へとこの後も続くのさ。
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魚の食い気が落ちた時に行って魚の食い気満々の前に帰る。前回と今回の大阪湾をベースとした根魚のボーズ行脚はこうした本来守らなければならない釣りの根幹部分を無視した行動が如実に結果として表れている。しかし、これには言い訳めくがれっきとした訳がある。出来うる事なら魚の食い気のある夜に的を絞りたいのはやまやま十々承知なのだがいかんせん、夜のビデオ撮影という奴は光がそこに存在しなければ成立しないのだ、デジカメならフラッシュを一閃すれば何とか絵になるのだが動画となると粒子の粗い高感度撮影にしてもある程度の光量が必要なのだ。以前エントリーした多奈川第二発電所のアオリイカのうき釣りしかり証拠となり得る肝心の釣れたアオリは静止画のみと何とも疑わしくも怪しい結果となっている(実際、本当に釣れたのだが)何としてでも今回だけは同じ轍を踏むのは避けようと日中でも潮位関係なしでひょっとしたら釣れるのでは?と言う無謀極まる曖昧な理由で根魚が潜むであろうテトラ付近をメインにおいて釣り場に赴いているのだがやはり貧乏神さえよりつくのをためらうほどの結果に終始しておる始末。
ネットで安いビデオ用ライトを購入したのは今回の高砂テトラ〜なぎさ公園の釣行が終わった後だが、
   ↓これ
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このビデオライトが使える代物かどうかを次回エントリー予定の貝塚〜泉佐野で試したが、結果は「何とかなるか・・・」としか答えようがない。何せ現場の小さいビデオ液晶モニターしか確認していなくて本業の仕事が無駄に忙しくてまだ編集にさえタッチしていない有様であるからして・・・。


高石テトラ〜なぎさ公園の動画です、
画像がきたない時はプレイヤー右下のHQボタンをクリック。


高石・堺泉北テトラへのアクセス

大きな地図で見る

泉北・忠岡 大津川尻(なぎさ公園)へのアクセス

大きな地図で見る
posted by マッK at 15:56| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ルアー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは!
いつも楽しく拝見しています!
今回は自分のホームの動画だったので
とても面白かったです!
こちらの動画を自分のブログで紹介したい
のですが、構わないでしょうか?
これからも面白い記事を期待しています!
Posted by たいパパ at 2009年04月21日 13:06
たいパパさん、ご訪問コメントありがとうございます。
お尋ねの件、たいパパさんのナチュブロにてコメント致しておりますが、どんぞ、ご自由に貼り付けてくださいませ。
タグはご存知ですね?。
Posted by マッKでおじゃる at 2009年04月21日 18:46
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