2009年09月28日

淀川河口 謎のライトターゲット2.0【動画あり】

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ソレならウチの近所の川で死ぬほど沸いてるわ、や上流のテトラで何ぼでも夜目ェ光らしてうじゃうじゃおりまつ、とかのすでにその正体を知る人からの非公開の情報が僅かながらコメント欄で寄せられていた、情報はまことにありがたいがそうではないのだよ。淀川の上流域(毛馬の閘門あたり)以上なら棲息しているのは以前から私承知の事実でありましてさらに昔、淀川支流の木津川最上流でビッグサイズを見たのが最初でそれで前回の記事で主に淡水の棲息物だと明記しておりました。肝心なのは汽水域である淀川の最河口での確認が重要であり甘い水(淡水)に棲息しているものなど今の私の範疇外以外何物でもないのだよ。なにせ私の家から近いというのが最重要課題なのだからして、身体能力が著しく鈍くなる近い将来の自身を恐怖からめながら想像するに体力のいらない小物釣りが今後現実となりえるのではと淀川の河口に目をつけた次第であります。
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前の記事で正体を明かさないと明言したにも拘らず今回それも限界にきてしまったようだ(後述する)。つまり隠すのが飽きてしまったのと今回ソレを確認して、別に正体明かしたって大した生態系の崩壊に繋がらないだろうと判断したからだ。しかし、ネット上にいつまでもこのブログがぶらさがっている状況を鑑みて今回公開するピンスポットでのソレの絶滅と言う悲観的状況もありえると考えて明確な釣り場の情報はあえて控えたほうがいいのかもしれない、という思いもなきにしもあらず。つまりこう見えても葛藤しているのさ、心が、精神が。しかし、これも夏の季節物らしく現在シーズンを終える寸前なので「まあ、子供の教育観察程度ならお早く」と言うサービス精神もあり〜のの情報含めて読みすすんでくださりませ^^。

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前回の続き。

ガルプにウキはやはり今更ながら無節操すぎたようだ、アタリはあるものの感情を刺激するほどの驚きもなければ喜びも伝わってこない。こんな釣りもありだろうがすべてが空針で上がってくるのは感情移入できていないからでは?と感じ始め、ありったけのガルプを反応とぼしい川に人身御供のようにささげてしてしまってはやる気もそげまくるのは当然。早々とタックル仕舞い翌日に希望を繋げたほうが賢明かもと満潮でひたひたになった淀川を後にした。

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翌日。
「秋は近いぞ」と朝は少々冷え込んだが何の何の南野陽子(お、くさ!)日中陽が刺すところすべて夏まっさかりの陽気。昼はテーシャツでいいが多少冷え込む夜までの服装の選択がうっとおしい、夜が主戦場である私はあれやこれや忘れ物が多くなる荷物担いで釣り場に行くタイプではないので世間が好む陽光すがすがしいこのような陽気はうんざりするなのだ。
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「!」釣り場着いてあんぐりした。今回も生エサ持ち込まずガルプをもってきてもた。単にエサ買うの忘れただけだが、クソ。ポイント着いて性懲りもなくまたウキつけてもた、ガルプにウキつけてもた。期待こめず流すがやはり何の反応もない。「いったいなにをしにきたんや、わしゃ」昨夜の教訓が生かしきれていない、学習能力のない液状化した脳のバカさ加減にあきれ返ってガルプほーりこんで2分たらずで戦意喪失してしもた。「今後のために、てーさつてーさつ」と暑さで溶け始めた脳みそひこずって淀川矢倉周辺のデバガメを始めた。
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フルセサイズのハゼ2しき入ったバケツ発見。人工のワンドで釣れたようだがこんな水たまりのような所でも釣れるんだと感心してしまった。悪ガキどもがハゼ釣りしているにいちゃんの前で「エビやエビ、カニやカニ!」と枯れ木や石ほーりこんではしゃいでいる。私なら分別つかないガキとはいえ容赦なく「あんましや」と泣き叫びながら分別つくまでクソガキのドタマ腫れ上がるまでこずき続けるが、このにいちゃん、人が出来ている、終始にこやかにドタマのわるそーなクソガキに対応していた。ワンドで釣れたフルセのハゼもそうだがこの人のいいにいちゃんにも感心してしまった。
ハゼが釣れるということは人工のこのワンドに本流から水が流入しているという事だ。
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実際満潮によって濁りが多い本流よりすこぶる澄み切った透明度に驚いてしまった。本流からこのワンドに流入するまで複雑に組まれた人工の岩を通過する過程で濁りが緩和されているのかも知れない、底に多少苔がこびりついてはいるがこれを食む生物もいる。これも国交省がはじき出した土木上の環境に配慮した計算でなりたっているのだろう。テーサツはいつのまにか夜に突入していた。まわりにキビレのブッコミ釣り師がパラパラ見られたが静寂な闇があたりを包み込んでいた。テーサツは濁りのある本流ではなく人工のワンドをメインにライトを当てて水中を覗いた。

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ふうむ、いるねえカニや小エビやソレが。しかし私の求めているソレとは一匹で酒(ビール)の肴やメシのオカズになる大きさのソレなのだが前回キビレのブッコミ師が捕まえた10cm超えの大物は見当たらない。ここ淀川のワンドは南の先端付近から今いる北のワンドまで含め4箇所ほどあるがそのどのワンドも似たようなレイアウトでどこもソレの大物が潜んでいる可能性はある。
「!」あるワンドをのぞいて仰天した。白く光る長い物が複雑に組まれた岩の狭いすきまを柔軟になめるように移動している、ライトがあたると目が白く光った。しばし、その異様な光景を眺めているとその正体が分かった、「うなぎ」しかも太くて長い。天然の淀川産のうなぎだから結構な値がつくはず。銭が岩の隙間を泳いでいると思ったがうっかりビデオを撮るのを忘れてしまった。

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フルセのハゼがまんじりとも動かずに底にへばりついていた。どうやらおネンネの時間らしい、水深は下げ途中で膝くらいの深さ、手を伸ばせばハゼの手づかみが実践できるが何だかかわいそうで触手を伸ばさずにおいた。干潮直前なのかハゼ以外の生き物、カニや小エビなどは穴倉占拠をめぐってかエサをめぐってか活性が高くところどころでケンカをはじめている。しかしこんな夜遅く水中を覗くなんてこと初めての経験で水族館にいるみたいでめちゃ興奮するし面白い。
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ワンドを点々と移動観察するにしたがって完全に水位が下がりきってしまい干潟が現れ、ワンドの端の一部分でしか水がなくなってきてしまった。仕方なくそこを覗きこむといるわいるわ小さいエビやカニにまじってデカイソレもカニを威嚇しながらゆっくりとうごめき何か小さいベイトらしきものを時間をかけて捕食している、そこで確信した、あの捕食行動から推測するにこいつはルアーの対象には絶対ならない、エサ釣りしかないなと、しかも置き竿でゆっくり時間をかけて針がかりするまで待たなければ成立しにくい釣りでそしてこのワンドに限ってかもしれないが干潮時がもっとも活性が上がると。

おつまみサイズのソレ、ライトを当てると目が光って何とも不気味である。
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これよりデカイ奴が絶対いるはずだ。

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次の日

昨夜確認した事を見た目ボリュームがありそうでその実わけのわからない肉を寄せ集めて薄く延ばしたスーパーの客寄せパンダ的ハンバーグみたいな脳みそに叩き込んで再び淀川矢倉のワンドに向かった。今回は石ゴカイを300円購入しているので何故か心に余裕みたいな物がある、そして私にとってこれだけ淀川に入り浸るのはかつてないことでもあった、それだけ今回この釣りに対しての気合の入れ方が従来のそれとは異質な物である事を物語っている。ド干潮の潮止まりは午後6:00頃だが現場へは午後3:00に着いた。相変わらず散歩する人や子供のグループが多いがブッコミ師も多い。

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ワンド内の水を見ると適度な深さで透明度も昨日並でそこそこ楽しい釣りが出来そうだ、ド干潮まで時間があるが潮の動いている今でも釣れるかもと早速ソレが多く棲息するお目当ての岩の隙間あたりに釣り座を構え水中を覗きながらソレが居る事を確認しソレに向かってダイレクトに石ゴカイを落とし込んだ、ソレは私が覗き込んでいるのを確認しているが逃げようともせず石ゴカイに飛びついてきた、まさに究極のサイトフィッシングである、こんな釣り初めてだ。

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石ゴカイを放り込むとカニや小エビが凶器乱舞し始め、エサの取り合いで騒乱状態になる、それがへばりつく岩や底狙いがよさそうだが実は全く違うことが今回経験してわかった。底にエサをつけてしまうとたちまち餌取りのえじきになってしまうのだ、特にカニなどが貪欲にエサにアタックしてくるので絶対エサをカニのへばりつく岩周辺や底に落としてはいけない、底と岩の中層あたりにエサをぶらさげるのだ。そうすると遊泳力の乏しいカニはエサに喰らいつこうにも喰らいつけずにいてカニより遊泳力のあるソレにエサが届くと言うあんばいだ、どうりで昨晩底べったりのウキ釣りで素バリ食わされたわけだ。

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エサを放り込んだとたん、ロッドのディップ(竿先)が激しく叩かれ始めた。水中を覗くとソレの長い手が石ゴカイを掴み、器用に食している光景が目に入った、カニに横取りされないよう自身の穴倉へエサを食みながら移動しておる、思わず笑みが浮び完全に針がきゃつの口にかかるのを待ったがしかし、全くタイミングがつかめず何度も素バリ食わされた。
「放ったらかしが一番いい」何度もエサを放り込んでいるうちそれが最善の方法だと分かった、完全置き竿の釣りである。

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一匹目がかかったのは釣り初めて3時間後だった、同調7cm程度だがこれが5匹ぐらい釣れたら立派なビールのつまみになるが何せ初めての釣りなので要領を掴むまでかなり苦労した、初めての獲物なので後数匹釣って持って帰りたいがどうやら遅かったようだ、潮が完全に引ききって足元まで干潟が迫っていた、最後の竿を上げるとさっき釣れた奴より十分の一のソレが釣れていた、「これまでやな」と納得して道具を仕舞い釣り場を後にした。
これが謎のターゲット、ソレ(爆)そ、俗に言う手長エビ。
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こいつを釣る為淀川河口に通いつめた。
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胴長7cmと決して大型ではないが、これよりデカイ奴がいる事は確か
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こういうちさい奴は持って帰っても仕方がないのででかくなってから釣るのだ。
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※捕捉・数匹釣って鑑賞用に持ち帰っても共食いする習性があるので水槽をいくつか用意するか、食するなら最低2日〜3日ぐらい置いて泥を吐かせてから火を通して食するべし。

淀川河口 謎のライトターゲット2.0


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posted by マッK at 18:07| 大阪 ☁| Comment(20) | TrackBack(0) | 釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Mr、マッK殿

今回良かったです。いつも良いのですが特番のようで、お得感満載です。

そして、危惧されてる生態系への影響ですが、少なからず魚類にとっては脅威となっているのでしょうが、そんな事よりも人類(大阪の釣りバカ限定?)に寄与した功績の大きさを讃えられるべきでしょう。

私なんぞはマッK殿の足跡をなぞる事に喜びを感じる今日この頃であります。

さらなるご活躍を陰ながら応援しております。


fukazu
Posted by fukazu at 2009年09月28日 21:34
fukazuさん、数々のお褒めのお言葉感謝いたしておりますが、わたしゃそんな大したシロモンではありませぬ。
己が老後の定住先を迷走しているだけで・・・何はともあれオコメありがとうごぜいやした^^;
Posted by マッK at 2009年09月28日 22:03
いつも楽しく拝見しております。
手長エビだったんですね、前の記事からいったいなんだろうと続きが見たくてうずうずしておりました、記事中にある無関係な説明も面白くて思わず笑ってしまいました。
これからも面白い記事期待しておりますのでがんばって下さい。
Posted by てにやおあ at 2009年09月29日 21:38
初めまして これって鯉を釣るえさによく使われるやつですよね。淡水だはなく汽水にもいるとは驚きでした。
淀川って何でもいるのですね。
Posted by mikon at 2009年09月29日 21:44
てにやおあさん、初めまして。

>記事中にある無関係な説明も面白くて思わず笑ってしまいました。

無関係な説明?そんな説明ありましたっけ(爆)

>これからも面白い記事期待しておりますのでがんばって下さい。

ありがとう御座います、とりあえずがんばってみます。

Posted by マッK at 2009年09月29日 22:08
mikonさん、初めまして。
ああそうですか、鯉のエサにもなっているんですか、知りませんでした。

>汽水にもいるとは驚きでした。

淡水域では手長を狙う人はいるみたいですが大阪の汽水域でこれを専門に狙っている人はあまりみかけませんね、連続でこの場所へ行きましたがこの釣りをしている人は夜に限って言えば皆無でした。しかし関東では昔から確立された釣りとして親しまれているようです、関東では専用の仕掛けも売っているようですが大阪の釣具屋ではとんと見かけませんでした^^
これを機に私も専門的に狙い続けてみようかと思っとりますです。

Posted by マッK at 2009年09月29日 22:21
こやつの釣り方は

昔図書館で見た本で知っていました

最終的には餌をはさんだままのきゃつを

水面までゆ〜っくり引き寄せ

玉網で掬うと言う釣り・・・?でしたが・・・
Posted by ふり〜そうる at 2009年10月02日 00:38
ふり〜そうるさん、そのようですね。
私もネットで検索してわかりました。
今度は小さい網でも持って挑戦してみますか。
Posted by マッK at 2009年10月02日 17:31
まさか手長エビとは!

そこまでは予想出来ませんでした!

かなりマニアックですね!

ただこういうマニアックな釣りは「自分だけ」感があって

いいですよね!
Posted by たいパパ at 2009年10月02日 21:56
たいパパさん、おつかれさんでした(爆

>かなりマニアックですね!

ルアーマンから見ればほとんど対象外の奴です、私は水モンでルアーで釣れないものはないと思っていましたがこやつだけは何ともならないと確信しました(・д・;)
TVでよくアジアのどこかでこれ専用の釣堀を見ましたがまさか天然でできるは・・・・

>ただこういうマニアックな釣りは「自分だけ」感があっていいですよね!

ほんとにいいと思っているんですか〜?(爆
Posted by マッK at 2009年10月02日 22:18
9月27日の夕方、私もその場にいました。
潮だまりで釣りをしている人を見ましたが
何を釣っているのかわからずそのまま。それがマッKさんだったんですね。声を掛ければ良かったです。
私は一人、棒ウキで釣りをしていましたが覚えていらっしゃいますか?
Posted by みっちゃん at 2009年10月03日 09:35
みっちゃんさん、はじめまして。

>9月27日の夕方、私もその場にいました。
>潮だまりで釣りをしている人を見ましたが
何を釣っているのかわからずそのまま。それがマッKさんだったんですね。

残念ながら27日はこの記事をエントリーする為28日にまたいでビデオ編集やら何やらで一日中PCに張り付いておりましたので私ではありません。この記事の更新日を見てくださればご理解できるかと・・。
手長を釣り上げたのは少し前です。
Posted by マッK at 2009年10月03日 11:19
マッK様 こんばんは。

先週の記事でのあの正体とは、手ナガエビの事だったのですね。

マッK様がおっしゃられるようにようにこちら大阪では専門に狙う方はいらっしゃらないですよね。せいぜいモンドリを使っての川遊び位でしょうか。でもやりだしたら時間の忘れる釣りなのではないでしょうか。このような釣りも楽しいですよね。


Posted by イトウ at 2009年10月03日 23:49
絶望君ことイトウ様、めたくそ、お久しぶりではないですか、わたくし常ずね絶望君ことイトウ様の安否を気ずかっておりましたが絶望君ことイトウ様のお体のご健在を確認できて至上の喜びにひたっている今日この頃です。嘘ですが(爆

>せいぜいモンドリを使っての川遊び位でしょうか。でもやりだしたら時間の忘れる釣りなのではないでしょうか。このような釣りも楽しいですよね。

昼間はやはり絶望君ことイトウ様のおっしゃるように子供連れのお父さんと磯遊び的な感覚で網すくい使って手軽に遊んでいるようですが明るいうちはシラサ程度の小形ばかりで、喰えるほどの大型となるとやはり曇天気味の日中か夕方以降の釣りになります。腰を据えてかかったら病み付きになること請け合いです。ちなみに今回深夜怪しくも悲しく水面にライト照らしてこの釣りをしているのは私だけでしたので大阪では確率されていない釣りであることは確かです。

この釣りのオーソリティになるのは今のうちですぞ(核爆核爆核爆
Posted by マッK at 2009年10月04日 12:42
マッK 御大様

当ブログにお越し頂きましてありがとうご

ざいます。

これからも宜しくお願いします。


しかし「テナガえび」ですか。

行くとこまで行っておりますな〜。

とてもおいしそうですが。


私も淀川にはかなり通いましたが

ほとんどがキビレ狙いでしたので


ルアーでつれない日にゃ 何度 

足元でウヨウヨしている気持ち悪い?

(足の多いものに弱いです)

「甲殻機動隊」や足の多い謎の「UMA」

を針に付けて投げたろか?と

思ったぐらいで まさか「テナガえび」と

は それも「本気」で釣ろうとは。(笑

御大に乾杯です。 
Posted by hakko at 2009年10月07日 10:25
こんにちは!
毎度ながら 原作、脚本、監督、撮影、主演 一人多役の ショート映画に感動です。

最後のシーンはカメラ回収ちゃんとしましたか?(W)
Posted by ぶるぱぱ at 2009年10月07日 14:39
hakkoさん、こんにちは。

>それも「本気」で釣ろうとは。(笑

実は相互リンク先である関東の「ダボハゼ」さんのHPを見ていてふと淀川でもいけるのでは?というのが発端でして・・・
大阪の方ではhakkoさんの考えが多数でしょうなあ。

「ダボハゼ」さんの手長エビのページです
         ↓
http://www.age.jp/~tomo/tyoko1/57tamagawatenagaebi.htm

Posted by マッK at 2009年10月07日 17:46
ぶるぱぱさん、お久ですね^^
原作、脚本、監督、撮影、主演しかしようがないのですがかなり時間がかかって飽きてくる事もしばしばで・・・。
しかし、こんな事しているのは自分だけでしょうなあ(爆
最近マンネリぎみですので、ぶるぱぱさん、グループでもよろしいので一度出御演願えないでしょうか渡船区の北港での釣りを見てみたいという人も多いし「たまや渡船」の宣伝にもなるし、家もお隣の区で近いようですし、ユーチューブですので世界に発信できますよ^^;どうか真剣にお考え願います。
Posted by マッK at 2009年10月07日 17:58
おはようさんです!
(今から たまや渡船行の準備です)

年末にかけて 仕事関係で どたばたするので 未定ですが 都合会えば 釣り映画のエキストラで(W)OKですよ!

ベストな 日が 決まりましたら お知らせします!

あ!>あくまでも  エキストラで!!(WW)
Posted by ぶるぱぱ at 2009年10月11日 01:23
ぶるぱぱさん、おはようさんです。

>あ!>あくまでも  エキストラで!!(WW)

いいんですか?それで、主演を想定していたのに(爆)まっ、何はともあれ記念になる事には違いはありませんので、エキストラでも何でも釣り人の被写体があれば私としても大助かりでございます。

冷え込む季節なのでメバルかなんかだと有難いのですが・・・無理なら何でもいいですけど。

ご連絡お待ちしております^^)
Posted by マッK at 2009年10月11日 01:39
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