2013年07月10日

2013年 チニング・シーバス 6月〜7月

kitigaimizu.jpg
半年更新ほうったらかししてすみませんでした。
今年の3月末から身体はほぼ以前の状態に戻ってはいたのですが、(完璧ではありませぬ)転倒事故からのトラウマで以前迷惑をかけた周囲の方々への配慮や自身の恐怖心から一人での夕方〜深夜釣行(釣れる時間帯)を避けなければと考えるようになりました。必然的に釣れる時間帯をはずせば魚の顔を拝めなくなるのは当たり前で、釣行しても「意味がない」と思うようになっていたので釣行は断念していたのです。が、やはりこのブログの事が気になるのと淡々と棺桶に両足きっちり入るまで歳だけ無駄に食い尽くされると言う所謂「精彩を欠く退屈極まる生活」にとりあえずピリオドを打たねば進むものも進まないと考えを改めるようになりました。恐怖心を覚える単独釣行も最近ようやく慣れ、無理をしなければ問題無しと思うようになりました。幸いホローしてくれる同行者(釣友)もおり単独の回数も減りつつあります。今後できれば更なる介護人・・いや釣友をを若干名募り写真の被写体に彩りをつけたいのと理想である2週間に一度の更新頻度に向けて頑張りたいと思っている今日この頃です。しかし元来邪魔くさがりの性分ゆえ先はどうなるかわかりませんが、そこは理解して下さるリピーター様の寛大なるお心差しに心身をゆだねております、ですから・・
                キスマークよろぴくネ(^^;)キスマーク
2013年6月20日〜2013年7月5日までの釣行記
このページのすべての画像をクリックすると拡大画画像にジャンプします。copy-2-a.jpg

2013年6月20日
シーバスメインでホームのなみはや大橋下単独釣行である。数ヶ月前からここはアルミ梯子が撤去され、中央の波止へアクセスする網付き階段の錠も施錠されて事実上閉鎖状態であった。なぜ、そういうことになったのかは上記記載事情で釣行していなかったので詳しい事情は知らないが周辺工場と釣り人とに何らかの駐車トラブルでもあったのだろうか、6月初め頃訪れたときも閉鎖されていたので別の釣り場へ移動した経緯がある。工場入り口と波止へ通じる階段が近いため入り口周辺に車など停められては周辺工場としては迷惑に違いない。駐車トラブルならば業務終了後とは言え工場入り口を塞ぐような無粋な行為は控え、大人なりの配慮を考えたいものだ。深夜でもトラックの出入りはあると考えるべきだ。私も車で来るからえらそうな事はいえないが数少ないホームを無くしたくないためできるだけ周囲の変化する状況を見極めた上で駐車位置を決める事にしている。
いい気分(温泉)

さて、本文・・リハビリ後の釣りはこの前にも入院してから心配してくれた「近在の人々に盗人の如く隠れるように釣行を重ねている身」であって転倒トラウマと近在の人々に対しての後ろめたさとで精神的にも自身の慎重重視の挙動に不安定要素が宿っているみたいで惰性的にロッドを振るだけで中々釣りに集中できないでいた。まっその不安定要素をふっきる為の単独釣行であるが兎にも角にも魚など釣れた試しなどありゃしない。不安定要素など自称に過ぎずご都合主義的言い訳。「脳内で自身が吐いた言葉の逃避先を常に構築している幼稚な防御思想に過ぎないだろが、このアホ!!」と言われればその通りで返す言葉もない。今回はそれを克服する意味で不当な言い訳の武装を解く貴重な単独釣行といえる。

釣り場について海の状況を見ると水が澄み切っている、濁りが入らなければこの釣り場は期待薄なのだ(どこでもそうだが)。雨が降っては止み、雨が降っては止みのローテーションで濁りの期待をしていたので肩透かしを喰らってしまった。中潮、夕まずめと言う絶好時にもかかわらず場違い的なクリアなウオーターは私的には容認できない状況である。しかし気に入らないからとダダなどコネまくっている場合ではない、人間には操作できない自然が相手なのだからして。タックル準備をしている最中魚の跳びはねる音があちこちしてきた。「ボラの活性が高まってきている」ボライコール・シーバス・チヌなのである。ボラの下にシーバスがいるのである。しかし、この判断は逆説的に言うと「シーバスの上にボラがいる」と言うことになる。
沈まないWPサスペンドミノーイワシカラー、湾奥と言うフィールドを考えるとチョイスを誤った感強し。
wp-etc-ct-3.jpg
判断を誤ると言うのは「日常の釣りにも往々にしてあるもの」だが一生を左右される出来事と言うのはそうあるものではない。以前ネットでの株取引でケタを間違って打ち込んでしまったがゆえに地獄(証券会社社員)を見たものと天国(売り手)に彷徨った人間の対比を扱ったTVを見たことがあった。一夜にして何十億単位の銭が東京23区域内の一画に天地を創造してしまったのだ。出来ることなら生き地獄なんぞ関わりたくないが極小規模とは言え今夜前述した「日常の釣りにも往々にしてあるもの」に自身が赤子の手をひねるが如くいともたやすく関わってしまうとは。
「シーバスの上にボラがいる」という判断材料は釣ってからわかったのは当然。ルアーチョイスに誤りがあったと言うのは事実として他方使用したルアーがどう挙動するかと言うこと自体わからなかったいうこともある。コンセプトなのかどうか知らないが沈んだのを確認して巻いてくると見事に浮いてきてやんの。「フローティングでええんやないかえ!」と思うのは当然だろう。シーバスの上にいたボラが浮いたルアーに食いついても何も文句も言えない、ある程度まで沈んで止まるサスペンドミノーと際限なく沈むシンキングミノーをごっちゃにしていたのだ。サスペンドミノーとシンキングミノーの中間にスローシンキングと言うブツも存在するがわし自身こんがらがって何がなにやら全く理解できていない。フローティングかシンキングでも問題ないだろが。ややこすいブツこさえやがってとメーカーをののしる以前におのれの無知さを呪ってしまった。
なあにがサスペンドミノーぢゃ、おかげでボラかけちまったでねえか!!
bora-a.jpg

これでボラを掛けた ビデオから抜粋のため不鮮明であります。
wp-etc-ct-9.jpg
釣れたボラに当然責任はないし、転換する気ももうとうない。しかしこちとら「近在の人々に盗人の如く隠れるように釣行を重ねている身」。釣った悪臭放つボラを掬ったネットに当然匂いは付くし、身体にもその悩ましい匂いはこびりついてしまう。姉も利用する車内も匂い付きネットでゲットーと化してしまって「近在の人々に盗人の如く隠れるように釣行を重ねている身」にとって「に・ほ・い」と言う確信犯的物的証拠を残してしまうのだ。できるだけボラは避けたいと思うのは当然な〜のだるんるんしかし、釣れてしまったのだ〜。キスマークこの魚で一気にテンションダウン、しばらく釣り続けるがボラを掛けてしまう恐怖から逃れたいためストップフィッシングとした(なんちゅう釣りや)。タックルを仕舞っている最中にも海はボラどものジャンプの競演が続いていた、自身でも理解不能な呪いをこめた世界中探しても見つからない口汚い言葉を誰彼なく吐いてこの場を離れた。車中で「確実にあの中にシーバスはいなかった」などと嘘ぶいた。
2013年6月26日
梅雨らしく大雨が連日振っていたので今回こそ濁りが出ていい思いができるかもとまたしても後ろめたい釣行を画策。前回の不甲斐ない結果を踏まえ、くだんのサスペンドミノーのケツあたりに糸オモリを巻きつけ沈降速度を速め、わざわざ泳ぎをスポイルさせると言うナイトシーバッシング用シンキングにデチューン?した。別にシンキングルアーは多く所有しているがいずれも高価であるため水に着けるのを躊躇してしまう。釣具屋の投売り商品ならロスト前提で思い切りキャストできる。以下今回持ち出すプラグ群。
エイテックから出ているWPと言うブランドの安価なサスペンドミノー、安価だから改造してもサイフも魂も痛まない。河口などのシャロー専用なのか中々沈まないのでイライラする。で湾奥仕様にプチチューン。ケツ付近とフックに糸ナマリを巻きつけてケツ振り殺しているからデチューンだろな。
wp-etc-ct-1.jpg

wp-etc-ct-2.jpg

これはバチ専用のシマノバチミノーβ、独特なバチを模した細い紐付きロングブーツフォルムの為不人気なのかセールに出されていたのをわしが救ってやった(爆)フローティングの為今回出る幕はなかった。
simanobathi-minou-β-1-a.jpg

simanobathi-minou-β-1-b.jpg

バチを意識したメタジグ、とりあえず早く沈めたモン勝ちと言う確証のない意識から購入、これも今回出番なし。
nabura-keiji-2-b.jpg

nabura-keiji-2-a.jpg
今回は波止でビニールチニングを実証したfukazu氏に同行してもらった。土日曜休日であるため金曜の夜なら問題なく釣りに没頭できるらすい。キビレシーズンであるため得意のワームでチヌどもを血祭りにあげようと喜んでいた。私も合わせてクラッピーでチニングと先に揚げた改造シンキングでシーバスの二刀流で挑むことにした。
私的に一番信頼して使用頻度の高い万能ワーム・クラッピー、チヌ、シーバスがよく釣れる。
wp-etc-ct-5.jpg
月明かりで水を見るとばっちり濁りが入っているようだ、しかし浮遊ゴミの層が厚そうでやっかい。濁りそのものはいい感じと思いテキサスでクラッピーを投入、底に到達後しばらくステイさせているとアクションつける前に早速「コツ、コツ」とした久しぶりの好反応、しかし中々乗らない。多分25cm以下のキッズキビレかセイゴだと思うが針に刺さるまでに至らない。大物が来てもひん曲がらない程度の太軸針を使用しているので反応を見て細軸ジグヘッドに変更後も状況変わらず、中々乗らない。数投、回収のたびにゴミがからんで相当やっかいである。場所を西側に移動ワーム投入、着底、ステイ、魚の鼻先をゆっくりなめるように通過していると言うイメージでワームを底から離さないようズルびく、根に引っかかる、軽くロッドを上にしゃくって根から針をはずす、それを飽きずに延々と繰り返す。しかしワームでのキビレを釣る基本はそれだけではない。リーリングスピードが釣果の差を分ける。巻くか巻かないかの超デッドスローリーリングからストップアンドゴー(超デッドスロー)を繰り返せばオーソドックスかつエントリー向けチニングが出来上がる。この一連の動作で何も反応がなければ、そこに魚がいないか食い気がない状況かどちらかだ。後ポイント的に汽水で根が荒いエリアであれば生息確立は高い。それを実践しているにも関わらず、またしてもアヤツが喰い付いて来た・・・。
ぼーの、ぼーの。ワーム底から剥がして回収ピックアップ途中で喰い付きやがった、もういや!!
bora-b.jpg

では、アレならどうかとワームからデチューンミノーに替えて投入、すると・・・ゴミが・・・もういや!!
gomi-1.jpg

しばらくしてfukazu氏から声が上がった、何か釣れたようで速足で駆け寄るとやりとりの最中だった。どうやら狙いのキビレらしい。「4ポンド」とか言っている、ラインの事を言っているらすい。わしは「細すぎるやろ、何を釣りにきたんぢゃこの男」と思ったが上げるとやはりキビレ35cm。ライトタックルでのやり取りで最も面白いサイズではなかろうか?と思い直した。そして自分以外の人間が釣り上げるとくやしいと思う人がいるが、私はどタマの構造がおかしいのか全く気にしない、多分魚の写真を撮ってブログにアップするほうが楽しいと思っているからかもしれない。他人が釣った魚も全ておれのモンと思えば全然くやしくないのである。いや本当にくやすいと思ったことはこんりんざいないから(爆)  そしてこの魚を釣ったその後も続けて同サイズのキビレを釣った、時合なのかも知れないが私にも頻繁にアタリはあるが針掛かりまで全くもっていけない。ワームはゲーリーヤマモトの2”シュリンプだそうでfukazu氏のテクもあるがこのワームの魚の反応が半端ない。ネットでも売っているのでメール便対応ならわしも買おうっと。
キビレ35cm位(計測していない、目測)
kibire-2.jpg

またしてもfukazu氏。連続で35cm前後、画像下部が切れとる、やれやれ。
kibire-1.jpg
それからしばらく、またもや「HIT!」の声がfukazu氏から。このエリア、キビレが沸いているらしいと思ったらfukazu氏が「シーバスや」と叫んだ。上げると4ポンドラインのライトタックルでは限界と思われる50cmのシーバス。ゲリヤマをピックアップ寸前の水面で喰ったらすい、えびフォルムが効いているのか、どちにしてもやはり恐ろしいゲリヤマ効果。この魚を最後に反応が止み、この日はこれで終わりとなったがバスに定評のあるゲリヤマ効果をこのエリアで目視できた貴重な夜であった。何せクラッピーの5倍はアタリをとっていたのだからして・・・。まっスキルの怪しいわしの腕のアレもあるが・・・。
シーバス50cmライトでは面白いやり取りできるサイズ。これもバスベイトのゲリヤマ・シュリンプ2”に来た。
hane.jpg

hane-2.jpg

これがバスはもちろんチヌ、シーバスも狂気乱舞するゲーリーヤマモト2"シュリンプ"
送料含めても釣具店で買うより安いと思う。


2013年7月5日
中潮の金曜日なので今回もfukazu氏と同行。今回もホームのなみはや大橋下。
日没前なのでまだ明るい、釣り場に下りて水を見ると前日降った雨の影響で濁りも十分だが浮遊ゴミも多い。
早速クラッピーを入れたが無反応、数十分すると前方向に先行していたfukazu氏から声が。早足で近づくとすでに30cm前後のセイゴをぶらさげていた。小さいけど魚が釣れたことに幸先がいいとお互い上機嫌になった。
30前後のセイゴ、小さいとはいえシーバス。最近どこも貧果らしいので釣れないよりましだ。
seigo-1.jpg

wp-etc-ct-6.jpg

fukazu氏はこつこつと小さいながらアタリを拾っているらしいがわしには全くアタリがない。セイゴでもキビレでも小さくても釣ってみたいと思っていたら日没後ロッドに伝わるなつかしい肉の感触を得た。まっ今のわしにとってボラ以外すべてなつかしいが・・・しかし、ゆるゆるに設定されていたドラグのせいで根にもぐられてしまった。ドラグを締めたが時すでにおそしで当然魚は根から剥がれない。ロッドにプルプルと根魚らしき命のささやきが腕に伝わってきている、こんな時は無理やり綱引きせず一度ラインをゆるめて魚に警戒心を解いてやるといい、そして頃合を見計らってロッドを上に煽る、魚が根から抜け出した感触が伝わり、ゴリゴリリールのハンドルを回した。凄い重たい、でかいと思って波止にあげたら久しぶりの30cm前後の大型ガシラ。この夏のクソ熱い熱帯夜でこやつが来るとは想像もしていなかったがチヌが釣れればうでしいが、それよりも根っからのロックフリークのわし、この上ない極上の喜びを得た。
このページのすべての画像をクリックすると拡大画画像にジャンプします。
gasira-1.jpg

gasira-2.jpg

その後いくらかアタリはあったがアタリのみで空白の時間が続いた。今夜は中潮だが釣っている時間帯の上下の山の起伏が潮止まりかと紛うようにゆるい。タイドグラフを見ると日付けが変わる0時から急降下のような絶壁状態になっている、さすがにその時間は魚は釣れるかも知れないが疲労が重なるので強行できない。
下げが始まる一時間前近くなった時fukazuさんがようやく35cm前後のキビレをGET。
fukazu氏ゲリヤマシュリンプでアベレージサイズ35cmをGET。よっぽど美味なのかワームが齧られている
kibire-3.jpg
そしてその数十分後、またしても奴、ぼーのぼーのが・・・・今度はわしではなくfukazu氏だが長いやりとりの末痛恨?の糸切れによるバラシ、4ポンドではやはり無理だが今回の命の綱でもあるゲリヤマ2”シュリンプのストックも切れたらすい、と言うことでキリがいいので今夜はここでストップフィッシング。今回濁りが入りまくる露(つゆ)時3回の釣行を重ねて最後にようやく満足の魚である大型ガシラをGET出来たことは至上の喜びであった。自身の釣果で言えばシーズンであるキビレは釣れなかったが同行者のfukazu氏が釣ったので胸をなでおろしている今日この頃、シーズンはまだ継続するので機会は十分ある。あせらず体調に聞いていずれキビレをGETしたいものでありんす。大型をね^^)でわでわ、次の更新まで。
上記事の動画どす〜。


posted by マッK at 12:36| 大阪 ☀| Comment(22) | なみはや大橋下 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
復活おめでとうございます。

それでは・・・今後とも・・・コッソリと更新を楽しみにしておりますw
Posted by つっち at 2013年07月11日 01:56
つっちさん、コメありがとうございます。
復活かどうかわかりませんが
とりあえず次ぎの更新ができるよう
頑張って釣行します。^^
ありがとうございました。
Posted by マッK at 2013年07月11日 03:12
 こんにちは。
 釣行記の、らしくない弱気な部分には思わず笑ってしまいました。久し振りの更新が読めて嬉しいです。
 
 
 
Posted by キクチー at 2013年07月11日 12:32
キクチーさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
これからは秩序ある弱気で行こうと思います。
人事みたいですけど、これからもこのように
更新できればいいですね^^)。
Posted by マッK at 2013年07月11日 14:32
メールありがとうございます!
チョコチョコとは更新してないか覗きにはきてましたよ!! 乙です〜!!
釣りの方は たまに行ってたのですね!
復活おめでとうございます!
ゲーリーヤマモト2"シュリンプ"ですが
よくそのワームをチョイスしましたね!!
バス用という感じがして まったく知らなかったです!! ちなみにジグヘッドは 何グラムを使用していますか?
私は先週から始めて チニングをはじめました!!! 底ズル引きってやつです。
面白かったです!! 釣れませんでしたが・・・・
なので、 今さっき ゲーリーヤマモト2"シュリンプ" ポチっておきました・・・笑
いけそうな時 また声をかけさしていただきます!ご指導お願いします!!
Posted by おきちゃん at 2013年07月11日 17:47
おきちゃんさん、こんにちは。チニングやってたんですか、知らなかったどすwなら今回の更新はタイムリーだったと思います、手前味噌ながら釣れるズル引き基本を手短に説明していますので。ゲリヤマ2"シュリンプ"の魚の反応はパないです(爆)買って損はないと思います、バグアンツも真っ青です。3”ではなく2”の方が食い込み的によいみたいです。ジグの重さはシャローなら1.5g〜2g程度で良いと思います、水深があるところなら3g位〜5g位で良いと思います。ロッドは私は食い込み重視の柔らかいメバルロッドを併用しておりますが根を回避する行為もありますので張りのある方も捨てがたいです、しかしこれは好みだと思います、専用ロッドも売っていますしね。釣行するなら言ってください、できるだけ行けるようにしますので。
Posted by マッK at 2013年07月11日 18:24
更新、ずっと待ってました
体調が回復されたとのこと、本当によかったですね。釣行記、何度も読ませていただきました。30cmのガシラ、さすがですね。
挿入歌、フランシーヌの場合には驚かされました。懐かしすぎました。
今後も楽しみにしています。
Posted by ymiya110 at 2013年07月12日 02:47
ymiya110さん、こんにちは。お気ずかいありがとうございます。釣行関連の更新にこぎつけたのでホッとしております。
30cmのガシラは実はこのエリアでは過去よく釣っていたのですが久しぶりだったのとこんなクソ熱い真夏に釣れたのでものすごく感激しています。「フランシーヌの場合は」新谷のり子、懐かしいでしょう、まさに特定イデオロギーフォークブームの真っ只中に生まれた曲です。悲惨極まる実話を基にした反戦歌ですがビデオでは悲しい心情を唐突に表すため流しました(気がひけましたが・・)これを知っているymiya110saんは70年安保世代なのでしょうか?・・まさかね(;^^)
今後もマッデイィーをよろしくお願いいたします。
Posted by マッK at 2013年07月12日 07:46
こんにちは、ずっと更新されるのを楽しみに待ってました。
なみはや大橋下、近くなのでのぞきには行ったことあるのですが、はしご撤去されてるんですか。残念ですね。
Posted by toshi at 2013年07月13日 13:21
久しぶりの更新お待ちしておりました。

なみはや大橋はバチ抜けシーズンに施錠と「カメラ監視中」のステッカーで諦めてましたが、
マッKさんのコメントで再開(?)を知り7/10に2時間ほど行って来ました。

5gジグヘッド+R32で台船からトウフ辺りまでテクトロ2往復。

1.ボ
2.シーバス46cm
3.ボ

タモがボの匂いまみれで気持ち悪くなってきたので帰って来ました・・・(´・ω・`)
Posted by りーど100 at 2013年07月13日 14:45
toshさん、こんにちは。コメありがとうございます。アルミ梯子の撤去の記事はあくまで私の推測にすぎません、ほぼ同時に網囲いの階段も施錠されていたからそうではないかと思っただけです。安全の問題もあります、あの階段はあくまでも簡易的な設置のされ方でありましたし、物自体も決して丈夫なものではありませんでしたから安全面を考えるとむしろ撤去されてよかったかもと今では思っております。網囲いの階段が開いているのでそちらを利用した方がはるかに安全ではありますしね。
Posted by マッK at 2013年07月13日 14:54
りーど100さんこんにちは、お久しぶりです、早速行かれましたか。どこも渋いらしいのにシーバス46cmはよかったのでは?しかしぼーのぼーのの活況はすさまじいものですね。ぼーのぼーのをすり抜けてシーバスやチヌを狙うのは至難の業でああります。めげずにお互いガンバ(^^♪
Posted by マッK at 2013年07月13日 15:04
はじめまして

りょう@淀川鱸と申します
遅くなりましたが、事故のお見舞い申し上げます。

なにかと頼りにしているこのホームページです。釣りで困った時にはここに来るようにしています(笑)
これらも体に気をつけて無理のないように釣りを楽しんで下さい。
Posted by りょう@淀川鱸 at 2013年07月14日 22:24
はじめまして、@淀川鱸さん。
お気ずかいありがとうございます。
ブログ拝見しました。
@淀川鱸さんも入院されているようで大変ですね。
釣りに行きたいと言うお気持ち
痛いほどわかります。
そちらも早くお元気になられるよう祈っております。
入院経験同士?これからもよろしくお願いいたしますw
Posted by マッK at 2013年07月14日 22:45
はじめまして
復活おめでとうございます
いつも拝見させてもらっています
下手な雑誌よりも為になるこのブログ
復活されて有難い限り

今後も陰ながら応援しています
Posted by ちえちゃん at 2013年07月19日 17:03
ちえちゃんさん初めまして、たびたびのご訪問ありがとうございます。復活かどうか定かではありませんが(爆)できるだけ更新を行うようにしますので、これからも宜しくお願いいたします;^^
Posted by マッK at 2013年07月19日 17:11
先日は初対面の僕に丁寧にポイントをご教授下さりありがとうございました(^^ゞ

憧れのマッKさんにご一緒していただけるなんて感激でした(^^ゞ

いかにもキビレが釣れそうな場所だけにテンションも上がりましたね

マッKさんも
くれぐれもお身体に気をつけてくださいね(^_^)b
Posted by ヤマシタ at 2013年07月31日 16:20
ヤマシタさん、先日はお疲れさんでした。
時間と潮のタイミングが合わなかったのでボウズになりましたがそれなりに楽しめました。キビレのシーズンはまだ続きますのでゆっくりやりませう^^)また連絡し合って釣行しましょう。
Posted by マッK at 2013年07月31日 17:16
またまたご無沙汰しております。
釣行記が見れて非常に嬉しいです。

すっかりチヌ、ハネ、のシーズンですね、
ぼ、の猛攻にめげず当方も毎週楽しんでおります。

またお会いできた際はご指導よろしくお願いします。

お互い気をつけませう。
失礼しました。
Posted by ふっきぃ at 2013年08月06日 15:25
ふっきぃさん、お久しぶりです。
久しぶりの更新もすでに日にちがたっており1ヶ月近く過ぎようとしております。
釣行はしているのですが中々サカナが釣れません、従って記事UPもままなりません。 テロに近いこの暑さ、夜釣りも風がなければ地獄と化します。おたがい本当に気をつけましょう。
Posted by マッK at 2013年08月06日 16:12
昨夜も本当にお世話になりました!
せっかく教えていただいてもなかなか釣り上げられず申し訳ありませんでした


『釣れるまで帰らない宣言』完遂しました!


アソコの魚影の濃さはスバラシイですね!!

中毒になりそうですヽ(*´∀`)ノ


感激です!
有難うございました♪♪♪
Posted by ヤマシタ at 2013年08月12日 20:29
ヤマシタさん、今晩は。
お疲れさんでした、オキちゃんからメール貰いました。あれから2匹GETとは驚いているところでした、本当によかったですね。

>中毒になりそうですヽ(*´∀`)ノ

比較的近所なので多分通うでしょうなw
オキちゃんもくやしがっておりましたのでリベンジ付き合ってやって下さい。
更新もうすぐなので期待してください。
Posted by マッK at 2013年08月12日 22:22
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
RBB エアーライフポーチ MK-II 14 / Rivalley(リバレイ)

RBB エアーライフポーチ MK-II 14 / Rivalley(リバレイ)

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。